シーズン柏崎1月号に掲載されました!

今月のシーズン柏崎vol.12は、「被災体験が生んだ『いのちつなぐラジオ』の挑戦 製造技術のまちの力を集積し、最終製品を創る意味とは」明るい柏崎計画 竹内一公さんのお話です。

明るい柏崎計画は、市内約30社で構成され、柏崎の若手経済人が集い、若者の力で新しい価値観や具体的な利益を生み出したいというコンセプトのもと活動しています。地域の抱える課題を話し合うなかで出てきたテーマの一つが、2020年頃に再整備される防災行政無線についてでした。

続きは1月号にてぜひご覧ください。各家庭への配布が始まっています。

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◎2019年 1月号(担当  水戸部)
「被災体験が生んだ『いのちつなぐラジオ』の挑戦 製造技術のまちの力を集積し、最終製品を創る意味とは」
明るい柏崎計画 竹内一公さん

●バックナンバー 各タイトルをクリックすると記事をご覧頂けます。

\市民活動センターまちから1階交流活動ルーム1でも冊子の閲覧可能です/

2018年10月号 「新潟の山を守るために経済の循環を生み出す 木のぬくもりを次の世代につないでいく新たな挑戦」 株式会社太田材木店 太田瑞生さん

2018年7月号 「5分100円から始まる、超高齢化社会を支える担い手 高齢者や障害者、その家族が安心して暮らせる社会へ」 柏崎ポーターズ 小池勝己さん

2018年6月号 「ここでしか味わえない文化を多くの人に」 海辺のキッチン倶楽部もく 黒崎朝子さん

2018年5月号 「地方創生の切り札「公民連携」で地方の価値を高める。「駅南」に新しい魅力を生み出すエリアリノベーション」 八幡開発株式会社 代表取締役社長 飯塚政雄さん

2018年4月号 「ママが活躍する、アパレルブランドへ」アトリエ装ウ 代表 小川祐子さん

2018年3月号 「柏崎産にこだわった食を通じて、新しい価値を創る」有限会社la Luce e Lombra 西村遼平さん

2018年2月号 「地域の魅力が詰まった食を通じて、別俣のファンを増やしたい」そば処清流庵 小暮八重子さん

2018年1月号 「未来を担う子どもたちに科学・ものづくりの楽しさを伝える」STKサイエンスを楽しむ会 小林功さん

2017年12月号 「震災の爪痕が残るなか迎えた成人式から10年」柏崎三十路人式実行委員会 遠藤貴裕さん、今井由衣さん

2017年11月号 「柏崎で、一人ひとりによ寄り添う運動環境を提供したい」I’m fineプロジェクト 五十嵐健太さん

2017年10月号 「柏崎で、一歩先行く障がい福祉を創っていきたい」株式会社With You 小林俊介さん

2019年1月9日 10:47

カテゴリー / あいさ,応援する団体の紹介,メディア掲載

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投稿者 / miya